抜粋。音はありません。
もしも明日、茨城が消えたら。
茨城県を、勝手にPRするシリーズ。
- 目的
- 茨城のことを、茨城の人に向けて、勝手に PR する。
- 企画
- 「もしも明日、茨城が消えたら」という仮定から、ふだん気づかない茨城の良さを逆さまに見せる。
- 担当
- 企画、構成、制作。映像は AI で生成。
- 公開
- シリーズ
映像ディレクター/企画・制作
小木曽 秀弥
お店や会社の、選ばれる理由を見つけて、映像と SNS で届けます。
抜粋。音はありません。
茨城県を、勝手にPRするシリーズ。
押すと、全編を音つきで。
ドット絵のアニメーション。

押すと、YouTube で全編を。
ひとりの職人を追った、ドキュメンタリー。
ここに載せていない映像も、ご相談の場でお見せできるものがあります。
「こんな表現がしたい」という段階から、お気軽にご相談ください。
同じ字でも、読み方で見え方が変わります。
字は、そのまま。読み方を見つけて、小さく添えるだけです。
お店にも、会社にも、町にも、まだ気づかれていない読み方があります。それを読んで、映像にします。
ご相談は、だいたいこんなお話から始まります。お店や会社の、選ばれる理由を一緒に見つけて、映像と SNS で届けます。どこからお任せいただくかで、三つに分かれます。
「決まっています。」
決まっている中身を、
きちんと仕上げる。
使う写真や動画と、作りたい映像の構成が決まっている方へ。カット、文字、音楽、色を整えて、仕上げます。
「素材は、あります。」
素材の良さを見きわめて、
構成から考える。
素材はあるけれど、どう見せれば伝わるか分からない方へ。お店や商品の紹介、人や会社の魅力を伝える一本、採用、催しのお知らせなど。お話を聞いて大切にしたいことを整理し、コンセプト、構成、演出、音楽を提案してから作ります。
「まだ、何も。」
誰に届けるか。
そこから考える。
映像の前の、目的や伝え方から一緒に考えたい方へ。何を、誰に、どう残したいかを整理し、必要な映像と、その使い方まで考えます。
どのプランでも、らしさを読むことは同じです。違うのは、どこまで一緒に考え、どこからお任せいただくか。プランは値段の段ではなく、関わり方の違いです。
どれにあたるか分からないままで、大丈夫です。お話を聞いて、一緒に決めます。
お話を聞き、方向性を共有してから作ります。初稿のあと、はじめに決めた範囲で直し、用途に合わせて納めます。料金は、内容を伺ってからお見積りします。考える部分と作る部分を分けてお出しします。
SNSは、映像に、撮影、投稿の運用、数字の読み取りが加わります。目的に合っているかを、毎月の数字と指標で一緒に追いかけながら、成果につなげていきます。映像一本より、長く、深く関わる仕事です。
まずは、
お話を聞かせてください。
作品のことを聞きたい。映像を作るべきか迷っている。SNS の企画から考えたい。そんな段階で、大丈夫です。
アドレスを押すと、書き出しの入ったメールが開きます。開かないときは、下の型をコピーしてお使いください。分かるところだけ残して、あとは消して大丈夫です。
お名前: お店・会社の名前: SNS やホームページ(あれば): いま気になっていること: 映像や SNS のイメージ(あれば): ご希望の時期(あれば):
会社や自治体のご相談も、同じ窓口です。茨城から、場所を問わず。