社長の当たり前に、 ふりがなを振る。

社長の頭の中にある判断基準を、
言葉にし、仕組みにし、AIも使える形へ整える。

初回60分 / 完全無料

こんなこと、ありませんか。

  • 毎回、自分が説明しないと現場が動かない
  • 店長やスタッフに任せたいのに、判断がズレる
  • 自分が一番できるから、結局いつも自分でやってしまう
  • マニュアルを作りたいが、何を言葉にすればいいかわからない
  • AIを使った方がいいとはわかっている。ただ、何から手をつければいいかわからない
  • 採用ページ、発信、資料、マニュアルを外注するたびに説明が大変
  • 頭の中にある基準を、どう言葉にすればいいかわからない

その原因は、社長の能力不足ではありません。
社長の中にある判断基準が、
まだ会社で使える形になっていないだけです。

FURIGANA.がすること

FURIGANA.がすることは、社長の仕事を代行することではありません。

社長の考えを聴き、
判断基準を棚卸しし、
会社で使える言葉と仕組みに整え、
必要に応じてAIやデジタルツールへ落とし込みます。

目指すのは、
社長が自分の手で仕事を前に進められる状態です。

FURIGANA.の3つの支援

LISTEN

聴く

社長の判断基準を引き出す

社長の判断基準を聞き出すインタビューと記録のイメージ

90分前後のインタビューや、現場への密着を通じて、社長が普段どこを見て、 何を優先し、どんな基準で判断しているのかを引き出します。

半生、現場での動き、スタッフへの声かけまで。 社長にとっては当たり前すぎて言葉になっていないものを、丁寧に拾い上げます。

  • インタビュー
  • 密着撮影
  • 価値観整理
  • 判断基準の言語化
STRUCTURE

組む

社長の判断を、会社の資産にする

判断基準を業務フローや仕組みに整理するイメージ

毎週、判断や現場での意思決定を棚卸しします。「なぜそう決めたのか」「何を優先したのか」「どこで線を引いたのか」——ひとりでは忙しすぎて振り返れない判断を、週に一度、一緒に言語化していきます。

週を重ねるごとに、社長のOK/NGや任せる基準が可視化され、マニュアル・チェックリスト・業務フロー・専用AIチャットへと育っていきます。積み重ねるほど、会社の判断資産が増えていく仕組みです。

  • 判断の棚卸し
  • マニュアル化
  • 業務フロー整理
  • AIチャット設計
ACCOMPANY

伴う

社長の手で、仕事を動かせるように

社長自身が実務でAIやデジタルツールを使う伴走のイメージ

週90分を目安に、社長自身がAIやデジタルツールを使いながら、 実際の仕事を前に進める時間をつくります。

ホームページや採用ページをつくる。マニュアルを整える。発信の初稿を書く。指示書を短時間で出す。繰り返しの業務を仕組みで時短する。自分専用のAIチャットを育てる。

こちらが一方的に作って渡すことが、目的ではありません。 社長自身が仕事を動かせるように、実際の業務を題材にしながら伴走します。

  • AI活用
  • 資料づくり
  • 仕組み化
  • 社長専用チャット

半年後、社長の仕事はこう変わります。

  • 自社のホームページを自分で作れる
  • スタッフ向けマニュアルを自分で整えられる
  • SNS投稿やブログの初稿を自分で作れる
  • 外注先への指示書を短時間で作れる
  • 店長に任せるための判断基準を言葉にできる
  • 週次の振り返りから、業務改善案を出せる
  • 自分専用のAIチャットを仕事に使える
  • 説明、確認、手戻りの時間を減らせる

目指すのは、"AIを使える社長"ではありません。
自分の判断をもとに、仕事を早く、深く、前に進められる社長です。

進め方

支援の内容によって、進め方は異なります。
まず聴き、必要に応じて組み、社長自身が動かせるよう伴います。

LISTEN

聴く

社長の判断基準を引き出し、仕組み化の土台にする。

  1. 01

    インタビュー

    社長の半生、価値観、現場での判断を聞き取ります。

  2. 02

    密着・記録

    必要に応じて現場に入り、動きや声かけ、判断の場面を記録します。

  3. 03

    読み解き

    文字起こしや記録をもとに、価値観・優先順位・判断基準を整理します。

  4. 04

    確認・納品

    社長と確認しながら、今後の仕組み化の土台となる判断基準リストに整えます。

STRUCTURE

組む

週ごとの判断を棚卸しし、会社で使える資産に変える。

  1. 01

    週次の棚卸し

    この1週間で社長が行った判断や意思決定を振り返ります。

  2. 02

    判断の言語化

    なぜ決めたのか、何を優先したのか、どこで線を引いたのかを整理します。

  3. 03

    基準化

    OK/NG、任せる基準、現場で迷いやすい判断を見える形にします。

  4. 04

    資産化

    マニュアル、チェックリスト、業務フロー、社長専用AIチャットへ展開します。

ACCOMPANY

伴う

社長自身がAIやデジタルツールを使い、仕事を前に進められる状態にする。

  1. 01

    テーマ設定

    社長が前に進めたい仕事、またはAIで変えられそうな業務を一緒に選びます。

  2. 02

    個別伴走

    週90〜120分、実際の仕事を題材にしながら手を動かします。

  3. 03

    実務で実践

    ホームページ、資料、発信、マニュアル、指示書などを社長自身の手で作ります。

  4. 04

    型にする

    一度できたものを、次も使える社長専用の仕事の型として定着させます。

無料相談をはじめる

まずは、今の仕事の進め方を一緒に整理します。

これまでに整えてきたこと

アパレル店舗の業務マニュアル作成

店舗運営の手順をNotion/Lark上に整理。 「あれどうしたらいいですか?」の質問数を約5割削減。

コピペ作業の削減

93回発生していたコピペ作業を、3回まで削減。 月20時間規模の作業時間削減につながる業務改善を実施。

LINE公式アカウントの導線整理

リッチメニュー、問い合わせフォーム、マニュアルへの入り口を整理し、 スタッフや顧客が迷わずアクセスできる導線を構築。

FURIGANA.のHP制作

このサイト自体も、AIを活用しながら構成・コピー・デザイン・実装を進めています。 同じように、社長自身が自社の発信や採用ページを動かせる状態を目指します。

料金の目安

課題や期間に応じて、内容を設計します。
まずは小さく試し、必要に応じて継続支援へ進む形をおすすめしています。

FREE初回相談
こちらのページからのお申し込み / 60分
¥ 0
判断基準インタビュー
社長の判断基準を言語化
¥ 50,000〜
仕組み化伴走
棚卸し・マニュアル・業務フロー・AI活用
¥ 100,000〜 /月
個別伴走
週60分 / 実務を一緒に進める
内容により設計
小木曽秀弥のプロフィール写真

社長の翻訳者

小木曽 秀弥

Shuya Kogiso

サービス業の現場で培われた感覚や判断を、 言葉・仕組み・AI活用に翻訳する人。

アパレル店舗の業務マニュアル作成、店舗オペレーション改善、 LINE公式アカウントの導線整理、Excelを用いた業務改善、 Notion/Larkによるナレッジ整理などを行う。

FURIGANA.では、社長にとっては当たり前すぎて言葉になっていない判断基準を引き出し、 会社で使える形に整えることを大切にしています。

業務マニュアル 店舗導線整理 AI活用伴走

私が目指しているのは、
社長の代わりにすべてを作ることではありません。

社長自身が、自分の考えを言葉にし、
仕事を動かし、必要な道具を選べるようになること。

そのために、社長のそばで聞き、整理し、
実際の仕事に落とし込むところまで伴います。

SNS / LINKS

必要な方は、こちらもご確認ください。

よくある質問

社長の仕事を、
社長の手に戻す。

まずは60分、今の仕事の進め方や、AIで変えられそうな業務を一緒に整理します。
こちらのページからご連絡いただいた方は、初回60分無料でご相談いただけます。

無料相談をはじめる

こちらのページからのご相談  /  初回60分無料